沿革

沿革

会社の沿革

平成7年9月 株式会社久保田金型工作所の系列会社として設立
平成8年6月 中国、上海市に台湾企業と上海徳奎久保田模具有限公司を合弁にて設立、金型製造を開始。従業員30名現地採用
技術、ノウハウを久保田が提供
平成10年6月 金型製造販売開始後、採算ペース確保。従業員150名
平成12年8月 インド、シンガポール、ドイツ企業からも受注確保。
大手有名企業の認定工場となる。
平成20年12月 順調に売上増加、利益も毎年右肩上がりに推移。従業員200名
平成23年10月 将来の諸事情、国情を考え合弁権利売却勇退
平成30年1月 コンパクトなケースにセットされた使い捨て歯間ブラシを発案。試行錯誤開始
令和2年5月 開発製品の金型を系列親会社に発注。製品化開始。
令和5年2月 商品化完成専用詰め替え用と同時発売